日焼けNET
ドラッグストアではいろいろな日焼け止めが売られていますが、肌にやさしくて安全なものを使いたい、と言う方は手作りしてみてはいかがでしょうか。ホホバオイルがメインの家族みんなで使える処方が人気。私が調べたサイトさんでは、spf20くらいのものが出来上がるそうなので日常生活には問題ない効果が期待できます。ラベンダーオイルも使うレシピなのだそうで良い香りがするのも魅力的ですよね。必要な材料がそろった手作りキットが通販で手に入るそうですよ。夏の日差しが強い時に仕事などで外出する人も多いのではないでしょうか。なかには日焼けをしたくないと日焼け止めを使っている方も多いです。しかし市販されている日焼け止めに含まれている成分が肌に合わずに使えないなんてこともあります。そんな方にお勧めなのは、手作りの日焼け止めです。手作りであれば、肌に合わない成分を抜いて作ることができるため肌に合わないことはないし、それ以外でも保湿成分なども十分加えて作ることができるため良いと思います。しかし手作りの場合には材料や機材を購入するので、初期投資がけっこうかかります。手作りの日焼け止めを作る時には注意してくださいね。
市販の日焼け止めは紫外線をブロックする力が強い反面、化学薬品を使用しているので肌のかぶれや赤みなどを引き起こす場合もあります。特に赤ちゃんや小さいお子さんなどには安全な物を使用したいですよね。そういった場合には、日焼け止めを手作りすることをおすすめします。例えば、オイルを使用しないさらっとしたタイプの日焼け止めがお好みなら、ラベンダーウォーター・液体二酸化チタン・植物性グリセリン・キサンタンガム・ハーブエクストラクトを使用して作る日焼け止めジェルがおすすめです。これらの材料は手作りコスメのお店でキットとしても販売されています。ちょうど「日焼け止めを手作りで」というのを見たことがあって、そのときはへえー日焼け止めって手作りできるもんなんだ、くらいに思ってましたが今度きちんと記事を読んでみたくなりました。アロマを使うと書いてあったような。少し前は子供用に買ったSPF15の日焼け止めを使っていましたが畑の作業を手伝うので日差しがきつく、SPF50をかいました。日焼け止めはあまり使わないほうだったんですけど最近のは付け心地が軽くていいですね。